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Dental Information

桃井デンタルクリニックのスーパーレーザーホワイトニング法

モデルや芸能人はどうやってキレイな歯にしているのか?その秘密は・・・桃井デンタルクリニック

スーパーレーザーホワイトニング法とは?

歯の表面に特殊なホワイトニング剤を塗布し、レーザー照射を行います。

比較的変色が軽い場合や、歯を手軽に白くしてみたい人、歯の形や歯並びは気に入っているけれども、もう少しだけ歯が白くなればと思っている人にお勧めです。

提携クリニックでは世界で一番強力な最先端レーザーを使用し、上下全ての歯で5万円からです。さらにお得なエコノミーコースもあります。

旧式の日本の歯科・・・安い旧型の機械(レーザーではあるが安価)を使用しているので、何回も通 わなければなりません。また、あと戻りもあります。
 
外資系最先端美容歯科・・・一回で終了、その上あと戻りもほとんどいたしません。
ホームホワイトニングと併用のため、どんどん白くなります。また、その時点での世界最強のレーザーしか使用しません。旧式の機械はどんどん下取りに出し、優れたマシンを併用して効果 を高めます。しかも無痛です。

⇒プラズマ法というのは、レーザーではなく、安い旧型のマシンです。我々は、レーザーホワイトニングとは呼んでいません。

⇒ハロゲン法はよりさらに安いマシンです。家庭用ハロゲンランプとなにひとつ変わりません。しかも効果は?です。
 
ホワイトニングとは通常、クリニックで行うオフィスホワイトニング法と、家で行うホームホワイトニング法に大きく分かれます。

オフィスホワイトニングとは?

クリニックで行うホワイトニング法のことで、
1)レーザー使用   (アルゴンレーザー、YAGレーザー、Co2レーザーなど)
2)プラズマライト使用(プラズマアーク)
3)ハロゲンライト使用(家庭にあるライトと同じです)    
以上の3種類に大別されます。

マシンの費用的には、最新のレーザーが一番高い。次にプラズマ、次にハロゲンといったところでしょう。

費用の割を、最新レーザーを100とすると、プラズマは5、ハロゲンは1といった所でしょう。

プラズマとハロゲンは、費用的に言うとびっくりするほど低費用です。
又、レーザー機器は近年改良されるサイクルが短いため、常に最新の機器を購入しています。

提携クリニックのデータではレーザー光線使用が最も白くなると思われます。他はあまりお勧めしていません。

プラズマやハロゲンは何回使用しても当院ではあまり白くなりませんでした。
ただ、プラズマアークやハロゲンは安いので、予算があまりない人はそれでもいいのでは。

白くなる事を期待するというよりもテーマパークへ行くという気持ちであればOKでしょう。
日本の普通の歯科クリニックでもプラズマアークやハロゲンライトは多く行っています。

歯が白くなるのは、歯の表面やその内部に微小のギザギザをつけることで白くさせます。

スリガラスがガラスより白くなる理論です。

一般的に3~5回、またそれ以上通院させるクリニックも日本では多いとのことです。 
しかもその度に費用がかかってしまい不満をこぼしてる日本の多くの患者がいます。 しかも効果は?だという事です。 

又、2000年頃から米国において観光客を対象として歯のホワイトニングを行うチェーン店がありました。

日本にもその極東における対策チェーン店を歯科クリニックに作りましたが機材の内容よりランニングコストが高いという事で一気に人気がなくなってしまい、近年は減少中です。

しかも旧式のマシンになってしまいました。

米国本土においても、観光客相手のみの対象のホワイトニングだけになっています。

提携クリニックでは独自のホワイトニング剤の調合とシステム、
そして経験から一度のレーザーホワイトニング+ナイトホワイトニングを勧めています。

何度もレーザーホワイトニングを行っても効果が当院では見られないためです。
又、その時点で世界最強のマシンを1台~3台使用します。

レーザーホワイトをするにあたってのポイント

歯の色や質によって白くなりやすい歯や白くなりにくい歯があるため、
どの様な歯の色になるのか治療前に予測してもらう事が大切です。

この予測が当たらないときはトラブルにつながります。

レーザーホワイトニングでは、この予測が最大重要ポイントだと思われます。
この予測を正しく行うためにも、経験の多い歯科医院で治療することをお勧めします。

提携クリニックでは薬品にもこだわりがあり、独自の調剤により、
アジア系の歯で最もリスクが少なく、又、白くできる方法を採用しています。

オフィスホワイトニングで注意する事は、すべての患者の満足する、
又は期待する歯の色に必ずできる保証は一切ないという事です。

レーザーホワイトニングは日々進歩していますのでその時点での最高のレーザーを提携クリニックでは常に使用しています。

ホームホワイトニング法とは?
     
自分の家で歯を白くするキットがアメリカではごく一般的でドラッグストアにも売っています。

日本では、日本の薬事法の問題で販売されていません。

但し、色々なメーカーがありますので、慎重に選択する能力が必要です。

メーカーによっては白くならない、又、薬品ばかり多量に使用するように作られている粗悪なものがかなりあります。

特にアメリカの販売戦略的には、まずは高価にTVやケーブルTVを通じ通販する。次に、金持ち系雑誌で売り込む。

次に大手デパート、次に大手ドラッグストアで販売する、
最後にディスカウントストアや観光客用ストアといったルートで販売します。

順を追って価格もだんだん安価になり、又粗悪になっていくというパターンが多いのです。

まずはF.D.A認可のものを選択すべきでしょう。

ホームホワイトニングの方法はマウスピースに薬剤を入れ、そのまま放置、それをくり返すことによって歯を白くする方法です。

しかし、すべての患者の満足する、又は期待する歯の色に必ずできるという保証は一切ありません。

ホームホワイトニングの方法

ホームホワイトニングの方法はマウスピースに薬剤を入れ、そのまま放置、それをくり返すことによって歯を白くする方法です。

毎日する人もいれば、1weekに1回の人、人によってさまざまです。

1回につき20分~2Hマウスピースをつけている人が多いです。

しかし、すべての患者の満足する、又は期待する歯の色に必ずできるという保証は一切ありません。

提携クリニックのホームホワイトニングとは

独自の超極薄のマウスピースを患者ひとりひとりにオーダーメイドします。

そのことで最少のリスク、最大の効果をあげています。

この超極薄マウスピースは仕事中や学校で使用していても会話もスムーズにできますし、他人にもほぼ気付かれません。又、薬剤を極少量で最大効果を引き出すため、薬剤が従来の1/5程度で同じ効果がでます。

歯茎に対するリスクも最少に抑えます。また経済的です。

薬剤がなくなれば提携クリニックで2000円弱で購入できます。

ホームホワイトニングは、レーザーホワイトニングと併用することで最大の効果を発揮します。方法や材料は日々進歩しています。その時点で最高のものを選択しています。

ウォーキングブリーチ法 (提携クリニックでは全面禁止しています)
          
歯の歯髄神経処置をしその後、歯の中に薬品を数日注入して歯を白くする方法。

材料費の薬品代がとても安く(1本に対し50~100円)、
その為かなり昔から(30年前)歯を白くする治療法として行われていました。

ただリスクが大きく、何度もくり返すと、最終的には歯がボロボロになるため、
現在それを行うクリニックは世界的には激減しています。

大きなリスクをおかしてまで行う必要はなく、経費が安いという歯医者のみのメリットだけですので、日本でもウォーキングブリーチ法を行う専門医はまれでしょう。

しかし現在でも、日本の美容外科系歯科で細々と行われているという未確認ながら情報は入っています。

<デメリット>
1) 歯の中から薬品がもれた時、口の中が大きくただれる。
2) 歯そのものがかなりもろくなる。結果として歯が折れる事がかなりある。
3) 一時的な治療にしてはリスクが大き過ぎる。
4) あまり白くならない
5) 歯そのものが歯本来でない変色を二次的に引き起こす。→元々の歯より悪化する。
6) その他

以上の理由で当院では全面禁止しています。

但し、この方法で他院で以前に治療を行って後遺症が残った人の治療は行っています。

丈夫な歯に戻す方法もあります。

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上記診療は「桃井デンタルクリニック(東京:審美歯科・矯正歯科)」にご相談ください。

■桃井デンタルクリニック(東京:審美歯科・矯正歯科)
http://www.momoidental.com/
院長 : 道家輝恵(どうけてるえ)
電話 : 03-3390-8778
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