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Dental Information

桃井デンタルクリニックのワイヤー矯正法とは?

歯にブラケットと言われる装置をつけ、そのブラケットにワイヤーをつなぎ歯牙そのものを動かし歯並びをキレイにする方法。
歯にブラケットと言われる装置をつけ、そのブラケットにワイヤーをつなぎ歯牙そのものを
動かし歯並びをキレイにする方法。

マルチブラケット方法とも言われる。オーソドンティック中の一つの方法である。
装置や方法は過去から現在までいろいろ、世界中に存在し又、世界中のメーカーがいろんな種類のブラケットを販売している。

エッズワイズ法、べック法、ストレートワイヤー法、リンガル矯正法、シングルブラケット法、ツインブラケット法、ロスタイプ、 アレクサンダー法、デーモン法、フジタメソッド、ダイレクトボンド法、帯環法、バイオプロクレッシブ法、MTM法、透明ワイヤー法、 ステンレスケールブラケット、ゴールドブラケット、プラスチックブラケット、セラミックブラケット、グラスファイバーブラケット、 サファイアブラケット、ダイヤモンドブラケット、その他。
一般的に日本では平均して2~3年の動的期間として
3年の保定期間であると色々な所に書かれてあり それを実行していると思われる。
日本矯正専門医は全体的にかなり世界的に見ても高いレベルで能力を持っていると調査の結果わかりました。

リスペクトするべき専門医集団だと思われます。

やはり保険医療はほぼ行っていませんでした。

要するに保険医療と併用はほとんどされていません。この事も真実の専門医であるあかしであり専門医としてのプライドを持っている。又、専門医として実践している証拠でもあります。

あえて言うとするならば日本の矯正専門医はシステム的、組織的、学術的に多少の頑固さやこだわりが感じられ患者にとってはそう言った意味で多少不満が残っていると、当院に来院される患者が不平を言っています。

多少の柔軟性も必要であるし、その事をクリアする事が今後の良さとなっていくと考えられます。
又、一般開業医が矯正歯科を行っている所は、最大重要注意しましょう。 

カルト的な歯科医師や、専門医から見てびっくりする様なおかしな矯正を行っている歯科医師も事実日本に存在します。

特に保険医が矯正を行っている所は、最高かつ最大の注意を持って治療する事が必要です。

そしてあなたの「駅前」にもその様な歯科医がいてもおかしくないですから、最大重要注意しましょう。

しかしその様な歯科医は自分が正しいと思っている場合が多いのでやっかいなのです。 
1)矯正装置について

<概略>
桃井デンタルクリニックでは、世界中のすべての矯正装置を選ぶことができます。 

ケースによっては選べるが使用できない場合もあります。

現在、おすすめはダイヤモンドブラケットです。金属アレルギーの心配もありません。
人工ダイヤモンドでできたブラケットです。透明です。

又、ワイヤーもホワイトワイヤーを使用します。場合によってはゴールドワイヤーも使用し
ます。

又、一番奥の歯の装置もすべて透明です。このことも大切です。
日本の矯正装置では意外と奥の矯正装置は銀の矯正装置を、
そしてワイヤーも銀でせっかく白い矯正装置を前歯のみつけていても結果として、
かなり目立つワイヤー矯正装置をしている人を日本ではよく見かけます。
有名女性雑誌の表紙にも人工ダイヤブラケットを装着しているモデルがのっていますが
モデルの仕事的にも問題のないレベルの装着ですので一般の人であればまず問題ないでしょう。

又、現役外資系客室乗務員もつけていますので接客業の人でもほぼ仕事に差し支えないでしょう。

<矯正装置の種類>
【1】プラスチックブラケット
【2】ラミックブラケット
【3】グラスファイバーブラケット
【4】人工ダイヤモンドブラケット
【5】ステンレススチールブラケット
【6】18kゴールドブラケット
【7】デーモンブラケット
【8】裏側ブラケット
【9】その他
          
【1】プラスチックブラケット

プラスチックブラケットは
1)変色する
2)欠けやすい
3)ワイヤーを通る時は銀色になっている
4)その他    
など、あまり高い評価はしていません。カレーなどを食べると黄色く変色していきます。
但しとても安いものであるため、日本の矯正医にとっては都合の良いブラケットなので、数多く使用されています。(銀の金属を内部に多少はめこんだタイプもあります。) 

患者にとって都合の良い訳ではありません。

又、ハイブリッドセラミックというブラケットもプラスチックブラケットの一種です。必ず変色します。

変色しにくいというのは、必ず変色するという事なのです。注意しましょう。

桃井デンタルクリニックにもありますが、希望する患者さんはいません。 

利点は安価であるというのみで、他に特に長所はありません。


【2】セラミックブラケット
日本の矯正歯科で多く使用されていますが、やはり、大きさが多少大きな事と、装置は白なので歯の色とあまり合わず、逆に目立ってしまうケースが多いです。

白色と透明とは全く違います。

特にテトラサイクリング歯など変色歯の人の場合のワイヤー矯正は、ブラケットが白ですととても目立ってみっともないほどです。

又、尖っているタイプが多く、口の中に違和感があります。

又、装置を取る時に、エナメル質が大きく傷つく事も多くあります。

又、奥の歯につけるセラミック製はなく、奥歯は銀色の装置になります。

セラミック製を使用する場合は世界一小さい、角の取れた、
患者の天然歯に一番近い色のブラケットを患者に合わせて選択していきます。
(現在、世界中から数10種類のセラミックブラケットを在庫していて、選択できます。)


【3】グラスファイバーブラケット

セラミック製より透明感があるため、より目立ちません。

大きさもセラミック製より一回り小さいです。

削れやすいので、歯ぎしりの方や咬み合わせの深い人には歯や顎関節に負担が少ないのも特色です。

         
【4】人工ダイヤモンドブラケット
ダイヤモンドクリア、無色透明です。白ではありませんので、セラミック製に比べ、大幅に目立ちません。

もちろん宝石ですので、口の中に宝石が入っているので口元がきれいです。

しかもセラミック製より大幅に小さいので、違和感がありません。しかも角も丸くなっています。

セラミック製のブラケットより高級感と品格とセレブ感がありますので、
他のセラミックブラケットを付けている人に比べ、大幅に目立たなく、又キラキラしてとてもキレイで、比較するとすぐわかるので、セラミック製の白色に対し自慢できます。

外資系エアラインや外資系接客係やモデルやタレントも使用OKです。

口の中にダイヤモンドと同様の透明な宝石が入っているので同じなので、
口の中の矯正装置を見るのが楽しくて仕方なくなります。

結果として桃井デンタルクリニックで一番使用頻度が高いタイプです。


【5】ステンレススチールブラケット
古くから使用されている、いわゆる銀色のギラギラした矯正装置です。

この装置をつけるのがイヤで矯正をできなかった人が数え切れない位いる事、そしていた事でしょう。

安価な事と、何度も使用できる事、術者にとってとても作業しやすい事、その他などの理由で、

現在も多く使用されています。銀アレルギーの可能性は否定できません。

【6】18kゴールドブラケット
18カラットの金合金を使用します。まさに金色です。

【7】デーモンブラケット
デーモンブラケットは治療期間が短くなるとしてメーカーが宣伝していますが、
実際は矯正医が繊細な技術を使用しなくても治療期間が短くなるという事であり、
繊細な技術を持っておれば治療期間は同じということです。

サイズは多少小さく半分セラミックです。そして半分は銀色なので多少中途半端なブラケットです。

但し、装置をデーモンにするだけで治療期間が短くなるという事。

要するに現在のブラケットで歯の生理的な移動を最大に利用できていない、
ドクターにとっては楽な装置だと思われます。患者にとって楽という事ではありません。 

(車のマニュアル運転がオートマチックになるようなもの。しかし一流の専門医はオートマチックを使用するでしょうか。やはりマニュアルの方が、より繊細な動きをコントロールできるのでは? )

この様にすでに治療期間が従来より短いクリニックにとってはあまりメリットはないのですが

(チェア―タイムが多少短くなるとのこと。 但し、診察するのに時間のかかる技術レベルの歯科医のみの事である。上級者は同じでしょう )
1) 治療期間を短くした具体的なデータをキチットそろえたということ、

2) 又治療期間を短くすることが、患者にとってプラスになるということに気付いたということはすばらしい事です。

患者思い、歯医者思いの装置といえます。特に歯医者思いの装置と言えるでしょう。

逆に言えばメーカーが矯正医の為(利益の為)に作った装置ともいえるでしょう。


【8】裏側ブラケット
すべての人にできるわけではありませんが、治療期間は表側の矯正と同じです。
(動かす量は同じです。以前は矯正専門医の技術の問題で治療的は表よりも長くかかりましたが現在はその技術も経験と同時にクリアーされ、全く同じ治療期間で可能になりました。)
1)一回一回の治療時間は約3倍かかります
2) マイナス面としてはとてもしゃべりづらいです。
3)舌が切れることがあります。
4) 裏とはいえよくみるとかなり銀が見えます。
5)食事中、歯の裏側に付いているので、かなり物がつまりとても不快です。
6)歯みがきが表矯正の5倍位大変です。    


2)ワイヤー矯正の治療期間について
          
日本の古いワイヤー矯正法では、治療期間は?という質問に対し、
ほとんどが「2~3年です、動的治療は。」という同じ答えが返ってくると、多くの日本の患者は証言しています。
しかし、2年と3年では1年間も異なりますし、
特に若い10代~30代の女性にとってはなるべく矯正装置は短期間で終了したいと思うのが普通でしょう。その様な時に2~3年でしょうというあいまいな返事が矯正医から返ってくるのでは、不満や不安が残るのは当然のなりゆきと考えられます。
個人差はありますが、3ヶ月~1年間で終了できます。
歯並びの状態にもよりますが、必ず□年□月□日まで終了します、という説明をしています。
治療期間が2~3年と言われた人からするとたとえば、
「1年は短いのでは?いい加減なのでは?そんなに早く動かして大丈夫?」などの質問が出ると思いますが、歯の移動は決して早く動かすことはできません。

結果として桃井デンタルクリニックでは1年で終了します。
ワイヤー矯正では歯は1ヶ月に1mm動かせます。

このことは骨の吸収、再生によるメカニズムであり、人間が持った固有のものです。
1年であれば12mm移動可能ということになります。

1年の終了を結果として可能にしています。但し、歯の移動量の少ない人は3ヶ月で終了する人もいます。
個人個人によって、様々ですので詳しくは担当医にお話しください。
 (年齢、性別、歯ぎしり、くいしばり、タッピング咬筋の強さ、顎の形、舌へき、
咬み合わせ治療中かどうかなどによって多少左右されます)
1ヶ月に1mm歯が移動するという、ワイヤー矯正法における歯の移動量は世界共通の理論です。結論として1年間は短くありません。

それでもかなり長い治療期間であると当院は考えています。又、いい加減な仕上げはいたしません。

キチンと治して1年間です。

又そんなに早く動かす事はしていません。又、無理をしてもそんなに早く歯は動きません。普通に1ヶ月に1mm歯を移動させて、1年で終了という事です。 

1)装置的に、
2)技術的に、
3)診断的に、
4)親切さ的に、
5)その他的に、    
以上の事の差による治療期間の差であると考えています。
個人差がありますので、統一な見解はできませんが、小さな細かい技術の積み重ねの結果であると思われます。

1) 歯の大きさの調整をする事

2) 歯の最短距離を移動させる事

3) ジグリングしない事(歯を行ったり来たりさせない)

4) フレキシブルなニッケルチタンワイヤー多使用

5) 最新のブラケット使用

6) アポイントメントの取り方

7) 抜歯部位

8) ブラケット装着時のタイミング

9) コルチコトミー法の併用

10) デンタルインプラント法の併用

11) 骨移植の併用

12) 外科的矯正の併用

13) セラミック法との併用

14) その他
まずは桃井デンタルクリニックの無料カウンセリングに来ていただければ、
美容歯科における正しいあなたのワイヤー矯正の治療期間がその場ではっきりします。

しかも無料カウンセリングにおける診査料、型取り料は一切無料ですのでご安心ください。

世界一流の専門医の常識だと考えています。
3)桃井デンタルクリニックのワイヤー矯正の費用について
当院の調査ですと、日本の多くの矯正医は合計の治療費があいまいで、最終的なトータル料金のわかりづらい、不明確なシステムをとっている日本の矯正歯科が多いと出ています。しかも、多くの日本の患者がその事を不満に思っています。
原因1)
調整料として約1ヶ月に1回費用をとっている。
そのことによって、治療回数が多くなればなるほど合計金額が増えるシステムであり、
特に治療期間が2~3年というようなあいまいな治療予定であれば
全体の治療費も当然あいまいになってしまいます。
桃井デンタルクリニックはトータル料金が決められています。
調整料はすべて無料です。又一切追加料金はありません。

原因2)
装置代として、別途に費用をとる料金体制をとっている。
その事により新しく装置をつけるごとに追加代がかかっています。 
例)リテイナー料金として矯正が終了してからも料金がかかっている日本の矯正医が多く存在します。 
桃井デンタルクリニックはトータル料金が決定しています。新しい装置をつけても一切追加料金はありません。

原因3)
メインテナンス料金として、 矯正が終了してからも治療もしないのに相談に行くだけで料金がかかります。桃井デンタルクリニックはトータル料金が決定しています。
メインテナンス料、相談料は無料です。一切追加料金はありません。

原因4)
治療前に検査代、診断代、模型代など、
治療を始める以前に治療しない時でも経費がかかっています。
そのため、日本では色々な矯正歯科へ相談へ行きづらくなっており、
又、多くの中から治療する矯正歯科を選択するには多くの費用がかかってしまいます。
桃井デンタルクリニックは無料カウンセリング時における検査代、診断代、模型代はすべて無料です。

原因5)
万が一再治療する時は又再度治療費がかかります。又、調整費や装置代、メインテナンス代も追加されます。

原因6)
その他
以上の様な様々な原因により、日本の多くの矯正歯科では

1) トータル料金をはっきりと知ることができません。

2) 治療しなくて相談だけなのに費用がかかっています。(これではお互いの信頼関係も築く事は困難でしょう。)

3) 調整料欲しさに治療期間を長くされる可能性もあります。

4) 装置代欲しさに色々な装置を余計につけられる可能性もあります。

5) その事を善意でしているかのごとくふるまう可能性もあるでしょう。

6) その他    
考え過ぎだとしても実際そう考えている多くの日本の矯正患者が不満をこぼしているのも事実でしょう。
日本の患者側からすれば、治療期間が延びれば延びるほど、
    
1) 通院回数が増えます。

2) 交通費が増えます。

3) 通院時間が増えます。

4) 精神的苦痛などが増えます。

5) その他が増えます。
となれば納得できなくて当然でしょう。

しかもそれを我慢する。そしてその日本の矯正歯科医へなかなか打ち明けられない事も精神的ストレスへつながります。 

その反面、その日本の矯正歯科医は交通費も必要なく、ただ1日のアポイント表に1人の名前が刻まれるだけです。

又、治療費や相談料や追加装置代も追加の副収入となりますので、
その日本の矯正歯科医にとって、何一つ不自由ないシステムです。
すべてしかたないよ。

あなたの為ですからで、その日本の矯正歯科医の一言で全てが決定されてしまうのです。

4)桃井デンタルクリニックのワイヤーについて
桃井デンタルクリニックでは原則としてホワイトワイヤーのみ使用します。 ゴールドワイヤーも併用する場合もあります。

ステンレススチールかニッケルチタン色に比べ全然目立ちません。

せっかく透明のブラケットを使用してワイヤーが銀色だと台無しですから。

銀色のワイヤーもありますが、銀色を希望する患者はあまりいません。

5)桃井デンタルクリニックのワイヤー矯正における抜歯について

桃井デンタルクリニックのワイヤー矯正はなるべく抜かないで治療する方法をとっています。当然のことですが。

ただし抜歯しないで治療すると口元がでたり、後もどりしたりトラブルになるケースも多くあります。

担当医と治療前によく話し合い納得してから、どちらにするか決定しましょう。

近年日本国内で、矯正専門医でない町歯医者がワイヤー矯正を始めています。

彼等は「自分は歯を抜かないで治療します」などと言っています。

この事は矯正専門医であれば「なるべく歯を抜かないで治療する事は」当然の事なので、その様なコメントはあえてしないのが世界の矯正専門医の常識です。

しかし患者集めのために「当院は歯を抜かないで治療します」と言う様な矯正専門医でない日本の町歯医者をもいます。

その様なカルト的な日本の町歯医者があなたの「駅前」にいるという事も事実です。気をつけましょう。

しかもその様な場合、本人はおかしな矯正を行っているという自覚がない場合が多いですから、なおやっかいです。

特に保険医で矯正を行っているという町歯医者は最大重要注意は必要です。
6)桃井デンタルクリニックのワイヤー矯正における銀歯や差し歯について
差し歯や銀歯がある人でも、差し歯や銀歯を改善して矯正可能です。改良費は無料です。

しかし、その後最終的には改良したままでは見た目がよくありませんので、キレイな歯に変えたほうがよいでしょう。

しかし、それには別途費用がかかります。

矯正治療前に担当医が別途費用を決定しますのでその費用も加算されてトータル治療料金となります。

当院内ですべて治療可能です。しかも矯正中に治療を同時にしますので、
別のアポイントメントを取る必要がありません。 

7)桃井デンタルクリニックのワイヤー矯正についてその他のポイント
ワイヤー矯正では一見なんのリスクもないと思われがちですが、 実はピンクの粘膜の下では骨が吸収してなくなり、そして骨が新しくできるというようなダイナミックな骨改造が行われています。

このことは実はあまり矯正医が発言しないのですが大きなリスクの一つであります。
あまり歯の移動量の多い矯正や無理に動かしますような治療方針を行う矯正は避けたほうがよいでしょう。

特に奥歯の移動量の大きな矯正は、異なった治療方針を再考する事をおすすめします。近年30のCTスキャンを使用した診断により、より正しく、より新しい診断ができる様になりました。
あくまでも自然の力にまかせることも現実的には必要なことだと思います。

又、顎間ゴムや顎外装置を長期使用することも患者にとっては不快ですし、顎関節症になる可能性も高くなります。 

なるべく顎間ゴムや顎外装置を使用しないで治す方法も技術的に桃井デンタルクリニックではとっています。

このことを桃井デンタルクリニックではナチュラル仕上げ+ナチュラル矯正と呼びます。
ですからトラディショナルなワイヤー矯正と多少治療方法が異なる例もあります。
歯医者にとってベストではなく、患者にとってベストであると思われる方法を採用して実践しています。

そのためにも桃井デンタルクリニックではワイヤー矯正について患者様にも勉強していただく場合があります。

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上記診療は「桃井デンタルクリニック(東京:審美歯科・矯正歯科)」にご相談ください。

■桃井デンタルクリニック(東京:審美歯科・矯正歯科)
http://www.momoidental.com/
院長 : 道家輝恵(どうけてるえ)
電話 : 03-3390-8778
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